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求人・募集・採用の対象職種 |
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弁理士
特許技術者 |
| 弁理士 : | 募集中 | |
| 特許技術者: | 募集中 | (弁理士試験合格者または実務経験豊富な実力者に限る) |
| ・ | 応募は、応募フォームまたは総務宛メールで |
| ・ | バックグラウンドが技術系の方に限ります。 |
| ・ | 実務経験者を優先します。 |
| ・ | 弊所は多数の世界的な優良企業をクライアントにしております。 |
| ・ | 弁理士志望者の事務職での採用はしておりません。 |
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| 情報(ソフト) |
| ・ | 特許事務所における特許実務経験のある方を特に求めます。 |
| ・ | 技術系バックグラウンドのある方を優先しますが、以下のいずれかの経験または資格を有する限り文系出身の採用可能性もあります。
- 複数年の開発経験
- 技術系資格(例えば、ソフトウェア開発技術者、テクニカルエンジニア(ネットワーク)など)
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| 電気・通信 |
| ・ | 特許事務所における特許実務経験のある方を特に求めます。 |
| ・ | 技術系バックグラウンドのある方に限ります。 |
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| 機械・制御 |
| ・ | 特許事務所における特許実務経験のある方を特に求めます。 |
| ・ | 自動車関連・パチンコなどの分野を担当できる方。 |
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| 化学・バイオ |
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| 商標 |
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| 弁護士 |
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| 事務職 |
募集要項はこちら
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| 翻訳者 |
募集要項はこちら
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| 図面トレイサ |
募集要項はこちら
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応募方法、人材登録方法、事務所説明会応募方法 |
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応募フォーム・人材登録フォーム
ご応募および人材登録は、上記リンク先のフォームにご記入いただくか、履歴と経歴および自己アピールを記載した電子メールを総務(
)までお送りください。真剣にお書きいただいたうえで、「プライムワークスは候補のひとつ」または「転職(職場変更)するかどうかわからないけど、興味がある」という意思表示でも結構です。
原則として返信致しませんが、書類選考を通過した方には事務所でお話を伺うか、または次回以降の採用候補として登録いたします。事務所としてすぐにお話を伺いたい方には、ご応募から1週間以内を目安にメールでお知らせします。
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仕事の内容 |
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国内・外国の特許・商標 |
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審決取消・侵害訴訟、鑑定 |
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国内・外国商標、意匠 |
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ライセンス、コンサルテーション |
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産学協同、ベンチャー支援(ただし、これら単独の仕事にはなりません)。 |
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現在、英語で行う仕事も増えています。したがって、外国関連業務を希望する方には最適です。もちろん、国内出願だけでも仕事が増えていますので、国内をやりたいという方も問題ありません。 |
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求める人材 |
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プラス思考の方。 |
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問題意識があり、解決のために努力や工夫をする人は評価される組織です。 |
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組織全体をよくしたいという意識があって実力がある人は、将来パートナーとして活躍できる可能性もあります。 |
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給与条件 |
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勤務経験者は前職・経験・能力等を考慮 |
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売上げや職務の難易度等を考慮し、ボーナス等、できるだけ支払う方針です。また、弁理士・特許技術者の場合は実績給中心のため、実務経験年数の割に年収が相当伸びる人もいます。多い人では実績として1500万円(実務3年目の弁理士)、2000万円(実務10年目の弁理士)という年収例があり、できる人は収入増が期待できます。もちろん、年齢や経験年数に見合った収入の人が多いですが、経験蓄積に応じた年収増加の見込みが立つ分、数年にわたる目標を立てやすいといえます。また、年収計算がシンプルなため、非常に風通しのよい仕組みになっています。 |
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保険については、独自の考え方で、メンバーのメリットを出しています。 |
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勤務条件 |
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勤務地は東京都渋谷区恵比寿西で、最寄り駅は恵比寿か代官山です。 |
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基本は10時〜18時ですが、人に迷惑が掛からない限り時間は自由です/週休2日(土日と祝日) |
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自主性を重んじるため、タイムカードはありません。 |
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年末年始や夏は、みんなで調整して休みます。今年の実績は夏冬とも9連休。 |
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その他、個人の都合で休む日は休みます。 |
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実務経験者は在宅勤務も考えられます。 |
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所員旅行あり(事務所負担)。2006年は6月に熱海、11月に上海と伊東。2007年は6月に草津、11月に台湾と箱根。今年は11月に香港と伊香保の予定です。 |
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信州に保養所あり(提携ペンションに無料宿泊可) |
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職場環境 |
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非常に静かな「隠れ家」的なオフィスです。 |
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禁煙です(ただし喫煙所はあります)。 |
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事務所っぽくない机や卓上ライト、アールデコポスターなど、部屋の全体イメージなどに気をつかっています。 |
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職場は、かなりの時間を過ごす場所です。なるべく落ち着いたよいものを揃えたいと思っています。 |
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本格的に遊ぶ、楽しいメンバーが揃っています。職場の雰囲気は最高と自負しています。事務所の方針で、飲み代は浮きますョ。 |
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応募を検討されている弁理士の方々へ |
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弊所は実務担当者の約7割が弁理士であり、弁理士比率の高さは日本有数です(弁理士数では、弊所はすでに日本のトップ1%付近にいます)。事務所全体のメンバー数も、2000年1月に1人でスタートしてから、4人、10人、24人、32人、37人、42人、51人と年々着実に増加および定着し、成長しています。事務の増加とペースが合っているため、所員の約半数が弁理士という状態を維持しています。ときどき、『急成長していますね』といわれますが、自分たちが責任を持てる仕事だけを担当することにより、無理な人員増加はしておりません。
各国の評価の高い事務所を観察すると、実務担当者における弁理士の比率が高いことがわかります。高度に複雑化した知財業務を高いレベルで遂行するためには当然だろうと思います。弊所でも、侵害訴訟と複数の審判が並行したり、外国における数件の特許訴訟を同時にサポートしたり、などの業務が発生しています。このような時代にクライアントの信頼を得るのは、多様な分野、多様な経験をもつ弁理士が多数集まり、いろいろな場面で最適解を提供できる事務所です。弊所はこの考えのもと、弁理士の比率を高めてきました。弊所に加入することにより、多くの弁理士の中で実力を磨き、発揮することができます。そうしたメリットがあるためか、弊所は非常に高いメンバー定着率を実現しています。
一般に、資格がない担当者(パラリーガルや特許技術者など)に比べ、弁理士の平均年収は高いといえます。弁理士の比率が高い事務所は、全体の収益性が高いはずです。弊所もクライアントから重要な案件を預かり、高い仕事単価を維持しています。弁理士が多いことが各人の収入アップに結びついています。
先に加入している弁理士が多いと、出世できないのではないか、と思う方もおられると思いますが、実力によって、事務所における地位(他のメンバーからの頼りがいやクライアントからの信頼)も自然に上がっていきます。先輩に敬意を払うことは当たり前のことですが、それと年功序列は意味が違います。弊所には年功序列という考え方はありません。経験や実力のある人は、クライアントごとの責任者クラスとして最初から活躍してもらっています。組織全体をよくしたいという意識があって実力がある人は、将来パートナーとして活躍する可能性もあります。弊所はいま、とくにそうした実力者を求めています。もちろん、経験の浅い弁理士でも、加入したメンバーには当然必要な教育を施します。
弊所の究極の目標は、実務家が全員弁理士(弁護士)であり、しかも全員が「スタープレーヤ」として活躍していくことです。私たちとともに、「ヤンキース」のようなスター軍団を目指しませんか。まだ日本ではそこまで明確なスタイルを主張する大手特許事務所が少ないと思います。であれば、そのような独自スタイルを構築していきたいですね。
参考までに、弊所の様子を少し説明致します。
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メンバーはみな気さくで明るく、加入当日からとけ込める感じが強いと思います
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経験者は仕事の内容やペースを自分の意思で決めることができます。事務所は、しないで済む管理はしない方針です。
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過去、複数の事務所に勤務してきた人が、弊所でようやく定着できた、という場合もあるようです。
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忙しいのに、朝まで飲んでいたり、将棋をしていたり、でもちゃんと期限を守っています。不思議な人たちです。そうしたタフな連中に混ざることで、精神的に安定する人もいます。
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前述のように、メンバーの定着率が高いです。それは事務所としての目標でもあります。節目休暇制度も導入しました。この業界、オンとオフの切替は必須ですから。
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弊所に興味をもたれた弁理士は、まず「事務所見学」にお越しください。応募するかどうかは、そのあとお考えいただければ結構です。
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その他 |
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